「ならば、見えるようにしてやろう。そして存分に物語れ」

第9回公演「 V breath 」

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劇団乾杯ワークショップ「もっともっと、モルモット」
昨年、恐る恐る開催し、そこそこ好評だったワークショップ、もう一度だけ開催致します。
今回も、ご参加の方に何か学んでいただくわけではございません。教えられることなど何一つございません。劇団主宰山本が、ふと思い付いた「これ絶対次来る。次のフェスティバルトーキョーから特別枠でオファーが来る」新しい演出を試すためのワークショップです。学ぶのは僕の方です。
科学の進歩には犠牲がつきものですが、演劇もまた然り。新しい演出には人体実験が欠かせません。皆様のご献体のほど、ご協力お願い致します。(山本握微)
概要
2013年2月17日(日)
14:00-18:00 (13:30より開場)
難波元町ニノン (地下鉄大国町駅より徒歩約7分 / 各線難波駅より徒歩約10分)
要予約。定員8名(最小催行4名)。 akubi(at)kiwamari.org までメールくださいませ。
参加費無料。
  • ご参加いただいた方には交通費を兼ねた薄謝として1,000円お支払い致します(元を含む関係者除く)。
  • 演劇経験不問。趣旨ご理解いただけましたらどなたでも。
  • 13時30分より開場しております。14時に開始できるよう、お早めのご集合お願い致します。
  • 読み合わせ中心のため、服装は自由です(部屋を行き来するため靴だけ脱ぎやすいものをお願い致します)。
  • とはいえ、お昼御飯の食べすぎにご注意ください。眠くなるし、お腹がごろごろ鳴りますよ。
  • 劇団への勧誘はありませんのでお気軽にご参加ください(参加者は常時募集しております)。
  • 終了後、18時より反省会を兼ねて夕食を食べます。鍋。別途参加費500円(飲み物別)。ご都合よろしければ是非こちらもご参加ください(当日までに参加の可否をご連絡ください)。
参考:前回の反応
「感動で涙が止まりませんでした!」「生きる力をもらいました」「(せ〜の)劇団乾杯最高!」「ワークショップから帰ると、寝たきりの祖母が走り回っていました!」……といったカルトな感想はございませんでしたので、安心してご参加ください。わりと普通のワークショップです。

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last modified Wednesday, 23-Jan-2013 20:28:03 JST

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